代表社員 古舘 修(公認会計士・税理士)

平成5年に公認会計士第二次試験に合格し、平成6年に太田昭和監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)に入所。監査第一部で監査実務に従事し、職業会計人としての基礎を確立。
退職後、税理士登録を行い古舘税務会計事務所で補助税理士として税務実務に従事。
平成18年に東京地方税理士会川崎西支部第一号となる昭和税理士法人を設立し、代表を務める。
現在、東京地方税理士会川崎西支部支部長に就任中。
社員 和田 路子(税理士)

令和元年、税理士試験合格後、令和2年から都内会計事務所に勤務する。令和4年4月、東京地方税理士会川崎西支部、開業税理士として登録する。令和5年11月、昭和税理士法人に社員税理士として登録し、より高い価値の業務を行う事を目指す。
所属税理士 安藤 洋太(公認会計士・税理士)

公認会計士第二次試験に合格後、朝日監査法人(現有限責任あずさ監査法人)に入所し監査実務に従事した後、事業会社の経理及び経営管理業務に従事。
退職後に独立し、主に小規模M&Aのサポートを行うとともに、税理士登録を行い昭和税理士法人に所属。
これまでの経験を活かし、お客様に会計税務領域の総合的なサービスを提供すべく業務に邁進中。